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もっとも危険な宇宙人3種。こいつらを見かけたらすぐ逃げろ

オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」
と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。
ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

 古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。
アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。
約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。

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2. グレイ

 21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。
実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。

たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。

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3. レプティリアン

 この半魚人のようなグロテスクな生き物は、地球上に文明ができて以来ずっと、あらゆる方法を使い人間社会にもぐり込んでいるとされている。
そして、近年ではますます目撃情報が増えているというのだ。

彼らはゴワゴワのウロコに覆われ、ヘビのような目が特徴で、階級制や厳格な軍事システムによる独自の社会を構築しているという。
また、驚異のサイキックパワーを持ち、憎悪や恐怖を糧に生命を維持していることから、悪魔に近い存在として恐れられている。

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「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ! 人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ
http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html