ボーイングがめざすF/A-18E/Fスーパーホーネット改良型は航続距離とセンサー能力が向上

ボーイングが開発中のブロックIII型のF/A-18E/Fスーパーホーネットロッキード・マーティンF-35共用打撃戦闘機を補完する存在となる。

高性能版スーパーホーネット構想ではステルスF-35並の性能がある機体としていたが、今回の改良版はそこまでの高望みはせず
JSFと共同運用し、NIFC-CA海軍統合火器管制防空ネットワークと親和性が高い機体とする。
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